【特別レポート】

リアル受講日記

今回、日本を代表する企業の第一線で活躍されている4人のビジネス・パーソンに、ALEXYSビジネス英会話のコースを5週間にわたりモニター受講いただきました。4名の方には、レッスン受講の度に受講日記の形でストレートな感想を記入いただきました。今回、受講日記をもとに、率直なご意見を当社のコーチング・スタッフの一人であるケイティ先生によるインタービューの形にまとめました。アレクシスのビジネス英会話を検討されている方は、ぜひご参考になさってください。

 

※ このページの記事は、掲載させていただいた受講者並びに所属企業様のご了解を得ています。

受講者ご紹介 / 受講コース

海外マネジメントⅠ」と「投資分析」の各コースを、それぞれ2名のビジネスパーソンに受講していただきました。実際のレッスンは、マン・ツー・マン方式で行っています。

 

「海外マネジメント実践Ⅰ」コース受講

各週のレッスン・テーマ

 

1週目:着任挨拶

2週目:経営実態を把握する

3週目:主要顧客訪問

4週目:人事管理上の問題点

5週目:仕事を離れ余暇を楽しむ

◆担当コーチ

Leland Davis

 

分子生物学者(PhD)として、化学分野とテクノロジー関連の専門家。現在米国エネルギー省で原子力関連の仕事に従事してますが、知見は金融を含む多方面にわたります。オハイオ州Chillicothe在住。

 



「投資分析」コース受講

各週のレッスン・テーマ

 

1週目:一株あたりの利益

2週目:転向戦略

3週目:直近の財務状況

4週目:株価上昇のカタリスト(促進材料)

5週目:株価評価

◆担当コーチ

Bill Meehan

 

2010年から世界的なテレビ制作会社である"Off The Fence"で戦略立案と財務コントロールを担当。マネジメント・コンサルタントとして、戦略立案、分析、モデリング、ソリューション実装の各領域で経営者への助言、レポーティングを行なっています。イギリス西部のブリストル在住。



インタビュー

第1週

 

 

【受講動機】

受講今回、アレクシスのビジネス英会話コースを受講するにあたって、期待していたことは何でしょうか?(ケイティ先生)

 

 

 

駐在の準備として、有効かどうか将来を見据えて検討したいと思い受講しました。(TD様)

 

自学習では中々身につかない本来の英語表現を、ネイティブの方に教えて頂きたいと思って受講しました。(SK様)

 

 講師の親しみやすさ、説明の分かり易さ、などに期待しています。(RS様)

 

 英語スキルの向上(特に金融分野で実務に役立つ英語スキルを伸ばしたいと思います。)(NY様)


 

 

【教材】

テキストを見た印象、リスニング・ドリルを聞いた印象はどうでしたか?(ケイティ先生)

 

 

 

量は多くはないものの、しっかりとした予習、復習が必要であると内容だと感じました。(TD様)

 

内容は、海外赴任というビジネスシーンを題材にしていますが、テキストのスタイルは、中学の教科書のようにポップ表現で見やすく楽しめました。(SK様)

 

 題材が分かりやすい内容でした。(RS様)

 

 通常の英語のレッスンでは学ぶことができない、実務に直結したボキャブラリ、表現等を学ぶことができました。(NY様)


 

 【課題:ライティング・アサインメント】

ライティング・アサインメントの「課題内容」を見てどんな印象を持ちましたか?(ケイティ先生)

 

 

 

実践的で勉強になりました。我流、見よう見まねで今まで書いてきたので、きっちりとした文章の書き方を学ぶ事が出来ました。(TD様)

 

実際に直面すると思われるビジネスシーンについての内容だったので、こういう状況でどういう風に英語で回答するのが望ましいかを理解することができそうだという印象を持ちました。(SK様)

  A4一枚にきちんとまとめるにはどう書いたらよいか、文書量のイメージが難しいと感じました。(RS様)

 

(⇒ ALEXYS事務局:きちんとしたビジネス文書を作成できる力もグローバル人材に求められる重要な要素の一つです。是非ライティング・アサインメント専任講師のアドバイスを参考にして下さい。)


 

 【Skypeレッスン】

テキストやe-learningで事前の学習を行うことで、最大の学習効果を得ることができます。毎回の準備がちょっと大変だったかもしれませんが、やりきれましたか?(ケイティ先生)

 

 

 

一連のドリルをこなすことによって、問題なく入ることが出来ました。(TD様)

 テキストの内容は理解できていましたが、初回はどんなレッスン形態になるのか想像がつかず、十分な事前準備はできていませんでした。(SK様)

 

(⇒ ALEXYS事務局:基本的にはテキストに沿ったロール・プレイングや質疑応答を行い、自分の言葉でロジカルに意思を伝えられるよう、講師がその手法を丁寧に伝授するレッスンを行います。また、ネイティブがよく使う表現や言い回しについて解説したり、受講者にアドバイスを実施します。テキストのボキャブラリや表現等について、受講者が抱いている疑問や質問に、講師が具体的に回答・説明したり、受講者の日常業務に関連する話題について講師とディスカッションすることもございます。)

 

 テキストを熟読して、ドリルやアサインメントに取り組むことによって、事前の準備ができました。(RS様)

 

 事前の学習をして、レッスンに臨むことができました。(NY様)


 

 【初回レッスンが終わって】

初回のレッスンが終わっての印象はどうですか?続けられそうですか?(ケイティ先生)

 

 

 

45分の中で、質問をすることが少なかったため、今後は日頃の疑問点や実務に関連した質問も出来るようにしていきたいと思いました。(TD様)

初回は戸惑いが多かったですが、一度最後まで経験したことでSkypeレッスンの流れが理解できました。次回以降は適応できると感じました。(SK様)

 

(⇒ ALEXYS事務局:初回のSkypeレッスンで、講師は受講者に最適なレッスン形態を把握します。日常業務の中で既に英語をコミュニケーション・ツールとして使っている方には、実務にフォーカスした内容に。また、不慣れな方にはテキスト主体に基本形のマスターに注力するなど、フレキシブルに対応しています。)

 

 講師の方が親しみやすく、受講前よりもモチベーションが断然上がりました。(RS様)

 

 Skypeレッスンでは思いのほか自分の英語力のなさに愕然としてしまいました。次回はさらなる事前学習を行ったうえで臨みたいと思います。また、ライティング・アサインメントもしっかりと行っていきます。(NY様)


 

 【初回レッスンが終わって】

教材やe-learningの進め方、ネイティブ講師のレッスン内容について、どう感じましたか?(ケイティ先生)

 

 

当初テキストのボリュームが少ないのではと感じましたが、リスニング・ドリルを何度も視聴したり、ボキャブラリ・ドリルで紹介されているYouTube動画を視聴するなど、どんどん深く掘り下げて学習することができ、一週間でこなすボリュームとして、適切だと感じるようになりました。また、ライティング・アサインメントやSkypeレッスンでの先生のフィードバックもあり、実践的な強化に繋がるレッスン内容だと感じました。(TD様)

 

 Skypeレッスンの先生がとても分かりやすく、また、親切丁寧に指導してくださり、当初想定していた緊張、プレッシャーを和らげて頂きながらレッスンを受講することができました。(NY様)

第2週

 

 

 【2回目のレッスンが終わって】

2回目のレッスンが終わりました。Skypeレッスン前の予習内容や費やした時間、学習環境などについて教えて下さい。(ケイティ先生)

 

 

主に通勤時間帯を利用してのリスニング、リーディングを行いました。通勤時はipadにて、帰宅してからはlaptopにてライティングと発声練習を行いました。何処でも学習可能なのが良いと感じました。月曜日から木曜日は11時間位は勉強しました。金曜日、土曜日は疎かとなり、日曜日はスカイプレッスン、復習にあてました。テキストは事前に8回くらい読んでます。リスニング・ドリルも同じくらいでしょうか。通勤時にスマフォを使っていました。ライティング・アサインメントはiPadを利用しました。(TD様)

 

        (⇒ ALEXYS事務局:とても意欲的に事前学習と復習に取り組んでいただき、事務局としても頭が下がる思いです。)

 

テキストは事前に2度ほど読みました。リスニング・ドリルは送信日に3回程度繰り返して聞いた上で、Skypeレッスン直前に再度聞きました。ボキャブラリ・ドリルも送信日に3度ほど視聴。ライティング・アサイメントは、まずは単語等を調べずに知りうる文法で作成し、単語だけを調べて完成版を提出する方法をとりました。(SK様)

リスニング・ドリルは配信された日に一回視聴しました。レッスン前の土日で何回かテキストを読み、読み方の不安なところに関してはリスニング・ドリルを再度聞きました。前回の講師のアドバイスを参考にしながら、ライティング・アサインメントにも取り組みました。(RS様)

 テキストは事前に3回程度読み、リスニング・ドリルは事前に10回程度聞きました。(行きと帰りの通勤時間を利用。)ライティング・アサインメントは提出が遅れてしまっていました。本来の手順とは異なるかと思いますが、スカイプレッスンの受講を思い出しながら、文章を作成していました。(NY様)


 

 【添削結果や講師のコメントについて】

先週のライティング・アサインメントの添削結果や講師のコメントはどうでしたか。(ケイティ先生)

 

 

ライティングは、ネイティブの方が普段使うフレーズの紹介があり、参考となりました。また、修正も的確でした。量をこなすことと、修正頂いたフレーズを早く自身のものとする必要性を感じました。

講師については、話しやすい雰囲気を作ってくれました。修正も的確で、会話も現場を想定した臨場感がありました。あっという間に45分が経過するので、多くの会話が出来るように、事前準備と積極性が必要と感じました。(TD様)

 

非常にわかりやすく、本来あるべき表現方法を明示いただけるので理解が深まりました。(SK様)

 

英語的に正しい、より良い表現への指摘が多く、勉強になりました。(RS様)

第3週

 

  【3回めのレッスンが終わって】

3回目のレッスンが終わりました。レッスンが楽しいと感じるようになりましたか?今週のレッスンに臨むに当たって、特に留意された点、特にこの点に焦点を当ててみようと思われた事はどんなことでしょうか?(ケイティ先生)

 

 

 

先週のレッスンでは、交渉のシーンで5%の値下げ要求など、現実的に想定しうる場面設定の課題でした。自身の意見を積極的に話をすることを試みました。また、前回よりも音読の回数を10回するなど実施しました。(TD様)

 

次回のSkype英会話では、発音とスムーズなリーディングを意識したいと思います。(SK様)

 

スクリプトのレベルが上がったように感じたので、事前の理解をより入念に行うようにしました。(RS様)

スカイプレッスンでは丁寧に教えてくれるので大変楽しく受講できました。リスニング能力、スピーキング能力が不足していることから、リスニング・ドリルを重点的に行うとともに、色々なケーススタディを想定しながら、回答のイメージトレーニングを行いました。(NY様)


  【気になっている英語表現】

次回のレッスンでは、ぜひ、日頃から気になっている英語表現について講師に質問してみてください。きっと新しい気付きがありますよ!(ケイティ先生)

 

 

質問する以前に口頭で上手く質問できるか不安があって、まだ質問していません。(SK様)

 

(⇒ ALEXYS事務局:「今度はこれを聞いてみよう!」と事前に準備されてはいかがでしょうか?質問するタイミングも含めて、自分のペースで進められるようイニシアチブを取ることを心掛けるようにしてみましょう。(また、受講期間中利用できる"Q&A Student Room"に質問を投稿する方法もございますので、積極的に利用しましょう。)

 

質問してみました。日常の砕けた表現の勉強になりました。(RS様)

 

質問してみました。短縮表現について日常的に使われているものなのか?大変丁寧に回答いただきました。(NY様)

第4週

 

  【講師について】

4回目のレッスンが終わりました。講師との呼吸は合ってきましたか?具体的にどんな場面で感じましたか?(ケイティ先生)

 

 

通常のテキストに則したレッスンだけでなく、今回はテキストに関連した労働組合について議論をするなど、テキストから派生した内容を話せるようになってきました。米国のコンビニエンスストアの状況など、自分自身関心の高い話題を積極的に取り入れて頂き、良いディスカッションができております。(TD様)

 

私の英語力に合わせたレッスンの進め方を随時考えて下さっているなと感じます。具体的には、英文の読み方にはリズムがあることを伝えるために、簡単な英語の歌を教えて頂きました。(SK様)

 

講師は、自分が理解できていなさそうなところをフォーカスしてくれます。(RS様)

 

私が分からない、聞き取れない部分等を上手く察して頂き、違う表現またはケースによりゆっくり丁寧に話してもらい、スムーズにコミュニケーションが図れるようになりました。(NY様)


  【レッスンを通しての気づき】

講師のコメントの中で、新しい気付きや、「目からうろこ」と感じたことがあれば、具体的に記入して下さい。(ケイティ先生)

 

 

 

米国の原子力発電所の立地であったり、待遇、労働意欲など、知らなかったことについて学ぶことができました。また、毎回の添削では修正とともに、背景説明も書かれており参考となります。(TD様)

 

時制について丁寧にご指導頂いているなと感じています。ライティングの回答をいただく度に「こういう場面では、この時制になるのか」と理解が深まっています。(SK様)

 

目からうろこというほどではありませんが、確実にわからない単語等があった場合でも、ニュアンスや文脈から私の言うことも理解してもらえるし、講師の言うことも理解できる感じがしました。(NY様)

第5週

 

  【5週間のレッスンを終了して】

5週間のレッスンが終了しました。大変おつかれさまでした!5週間の全般的な印象をお聞かせ下さい。(ケイティ先生)

 

 

 

日々、違った課題があり、リスニング、リーディング、スピーキング、ライティングと広範に学ぶことができました。自身の中で時間を確保しないと、翌日に行うこともあったので、隙間時間でも行うことを習慣化することの大切さを学びました。(TD様)

 ネイティヴの方と1対1で英会話を行うことは、緊張感もあって当初は非常に苦労しましたが、講師の先生は、私の拙い英語を理解してくださり、スピーキングやライティングにおいて修正すべき部分を丁寧に指導してくださいました。歌を歌うように英語を話すというキーワードが印象的で、今後の学習にも活かせる感じています。(SK様)

 

回を重ねるごとに、やりやすさが増していきました。(RS様)

ビジネス英語を通常業務の中で使用する機会がなかったため、大変有意義なレッスンとなりました。特に、金融独特の表現、単語等に触れることができ、これまでの英語学習に幅を持たせることができたと感じています。今回の受講をきっかけとして、英語力の向上に励み、しいては業務につなげていきたいと感じました。(NY様)


  【ネイティブ・スピーカーとのコミュニケーション】

5週間の受講で、ネイティブ・スピーカーとのビジネス・コミュニケーションに自信が持てるきっかけになりましたか?具体的にどんな点で?(ケイティ先生)

 

 

 

最初はぎこちなく会話をしていましたが、徐々に互いの共通の話題も出て来ました。積極的に話をすることと、相手の関心について考えることを学びました。(TD様)

 自分の英語力は、まだまだビジネス英会話のレベルに達していませんが、レッスンを重ねる中で少しずつ英語でアウトプットする抵抗感が消えていくことを感じました。また、現状の英語力でも相手の英語を聞き取れる部分がある、自分の英語が伝わる部分もあることがわかり、今回を機に英語に真剣に取り組もうと思っています。(SK様)

聞き返すこと、言い直すことは多々ありましたが、意外と意思疎通ができるものだと改めて感じました。(RS様)

 

(⇒ ALEXYS事務局:「聞き返す」「言い直す」ことで、コミュニケーションの精度はぐんと上がります。分からないことをそのままにしないことこそ、グローバル人材への第一歩です。)

SKYPEレッスンでは、UK出身かつ金融業界出身ということで、他ではなかなか受講できないレベルの高い先生からの受講でした。私自身、ビジネスレベルの英会話には至ってないこともありましたが、細部に亘るきめ細やかなレッスンで、親切丁寧にご指導頂きました。5回という短いレッスンでしたが、受講を完了することで自信を持てるきっかけになりました。(NY様)


  【今後の学習】

今後のビジネス英会話の学習について、モチベーションに変化はありましたか?それはどんな点でしょうか?(ケイティ先生)

 

 

 

日々の継続、そして、4つの英語の技能を満遍なく向上させる必要性を痛感致しました。今後も、所属する部署の英語教育について、考えてゆきたいと感じています。(TD様)

 

レッスンを重ねるごとに、英会話の抵抗感が小さくなっていくことを実感しました。それとともに、「もっと英語で会話したい」、「英語でジョークを言いたい」、「英語で質問してみたい」という想いが強くなってきました。(SK様)

今までは英語に対し忌避感を持っていましたが、だいぶ緩和されました。(RS様)

 

(⇒ ALEXYS事務局:早口でまくし立てるネイティブやアクセントの強い相手でも、臆さず自己主張できるようになれば、相手は耳を傾けてくれます。そしてロジカルに自分の考えを伝えられるよう、普段から英語で考え、自分の意見を纏める訓練を積み重ねると良いと思います。)

今回のレッスンを通じて、自信を持つことができると同時に、自分の足りない部分を再認識することができ、さらに英語力をつけたいとの思うようになりました。特に英会話については、質の高い定期的なレッスンと日々、継続的にヒアリングを行っていくことが重要と思っており、今後も引き続き研鑽を図っていきたいと考えています。(NY様)


  【受講修了レポートについて】

講師が作成したStudent’s Progress Report(受講修了レポート)の内容について、どのような感想をもちましたか。率直なご意見をお聞かせください。(ケイティ先生)

 

(ALEXYSビジネス英会話の各コースは、「ビジネスの実務における課題解決力の向上」を目的として設計・構成されています。受講された方へのフィードバックも、この趣旨に沿ったものとなり、リスニング力やスピーキング力、語彙力、発音、文法力などといった従来型の定番項目にフォーカスしたものではありません。受講修了レポートでは、①ロジカル・スピーキング②説得力③明瞭性・簡潔性④語彙力⑤質問力⑥会話の展開力⑦ボディ・ランゲージ⑧今後の課題(講師の提案)の各項目について、フィードバックしています。)

 

 

 

お褒めの言葉をいただきました。感激です。正直な所、まだまだ語彙力も、表現力も、簡潔に伝える力も足りないと痛感しております。相手にどのように論理性を持って簡潔に伝えるかを考えながら、今後も英語力の向上に努めて行きたいと考えております。(TD様)

 

最後のレッスンまで拙い英語が続いたと思いますが、講師の先生は真剣に私の英語について分析してくださり、課題点とその解決策を提示してくれました。今後の学習に活かせると感じています。(SK様)

会話の展開力については、自分でも課題だと感じていました。(RS様)

 

(⇒ ALEXYS事務局:国内外を問わずビジネス・パーソンは、様々な業務課題に遭遇し、それらの解決を迫られる日々を送っています。「習うより慣れよ」といいますが、今回のレッスンで使用したテキスト、リスニング・ドリル、ボキャブラリ・ドリルについて、自分の表現として身につくまで反復練習を行ってみてください。また、ライティング・アサインメントで講師が指摘したポイントや文章の書き方についても、繰り返し目を通すことによって是非自分のものにしてください。)


  【ALEXYSビジネス英会話ついての「ご意見・ご感想」】

ALEXYSのビジネス英会話コースについて、感じたこと、思ったことを何でも自由にお聞かせ下さい。(ケイティ先生)

 

 

この度は、非常に良い機会を頂きありがとうございました。業務もあり、中々集中して学習ができなかった部分もございますが、毎回取り組むことが明確になっており、自分の中で学習のリズムを作る事の大切さを学ぶことができました。

また、内容が実践的で、そのような状況に置かれた際にどのように行動し、判断するのかを模擬で行うことができました。非常に勉強となりました。ありがとうございました。(TD様)

 

このような貴重な機会を頂いたことに感謝しております。今回の受講を機に2019年の目標を「英会話のレベルをビジネスレベルまで底上げする。」に決めました。(SK様)

 

⇒ ALEXYS事務局:今回の受講が「英会話スキルの向上」を目指すきっかけとなったと伺い、当社としましても大変嬉しく存じます。受講中にご利用いただいたテキスト、各種ドリルやアサインメントは、通勤のお時間に繰り返し復習してみて下さい。コンテキスト(文脈)の中で反復することにより、自然に自分の英語表現として身についていきます。